合格体験記(高校受験)

大阪

  • 天王寺高(文理学科)

    大阪国際高(スーパー文理探求コースα)

    I.R さん

    受験生のジャンプ台になれば

    私から伝えたいことは大きく分けて三つある。一つ目は「完璧を目指すな」だ。受験とは相対的な学力での戦いだ。天才には勝てなくていいのだ。そして二つ目は「一年間の辛苦が三年間の喜びとなる」だ。今これを見ている君たちには二つの道がある。一つは勉強せずに遊んで中学生活を終わらすこと。もう一つは中学生活の一年間を捧げて、栄光の三年間を得ることだ。私はどうしても後者に魅力を感じてしまった。考えてみてほしい。捧げたものが三倍になって戻ってくるのだ。これほど魅力を感じる選択は他にはないのではないだろうか。三つ目は「集団での学習のありがたみを感じる」だ。受験生となり、勉強に追われ、楽しくない日々を送ることとなるだろう。実際、私もそうであった。しかし辛いという訳ではなかった。というもの、そのような状況にある人々が周りにいて、さらに共に勉強できる環境、つまり学校や塾があったからだと思う。だからこそ、君たちには塾や学校の環境を大切にしてほしい。この三つが、君たちの飛躍につながると信じて受験勉強に頑張ってください。

  • 四條畷高(文理学科)

    常翔学園高(スーパーコース)

    O.A さん

    何のために勉強するのか

    たぶん、公立でも私立でも、偏差値が高くても低くても、どこの高校も友だちはできるし、それなりに楽しいと思います。なのに、私たちが受験に向けて勉強するのは将来のためです。明確に目標が決まっている人は将来それを達成するための高校へ向けて勉強すれば良いですが、私はそれがありませんでした。それでも高校に向けて勉強したのは選択肢を増やすためです。目標が無くても決断はしなければなりません。どこの高校へ行くのか、どこの大学に行くのか、それとも働くのか、など多くの選択肢から選べるように勉強をしてきました。高校でもします。勉強理由や志望校決めに困っている人の役にたったら嬉しいです。

  • 寝屋川高

    常翔学園高(特進)

    S.Y さん

    支えてくれる人がいるから頑張れる

    今この文章を見ているということは、あなたはTOPΣに通っているということですね。私から言いたいことは2つあります。一つ目は君は恵まれているということです。単刀直入に言うと、塾は質が高い分、料金も安くないです。言いたいことはわかりますか。君は恵まれています。まずこんないい塾に行かせてくれる両親への感謝は忘れてはいけません。君たちは両親のおかげで来れています。この体験記を読み終わったらまず感謝を伝えてください。二つ目は何事にも真剣に取り組んでほしいということです。あまり自分語りをするのは好きではないですが、友呂岐中の人は知っているかも知れません。私は体育大会で団長をしていましたが、腕を脱臼しました。その時、私はとても悔しかったですが、いろんな人から励ましてもらいました。この二つの出来事は私が全ての事に真剣に取り組んでいた結果だと思います。私はあまり「終わりよければすべてよし」という言葉が好きではありません。なぜなら私の体育大会のように、過程があってこその結果と考えるからです。以上の事から何事にも真剣に取り組んだら必ず良い結果になるのでどんなに苦手で嫌いでも勉強を頑張ってほしいです。この私の文章を読んで少しでもモチベーションが上がってくれれば嬉しいです。

  • 四條畷高(文理学科)

    大阪国際高(スーパー文理探求コース プログラムβ)

    O.T さん

    最後まであきらめず、自分を信じて突き進め!

    私は京進の中学・高校受験のTOPΣに通い、合格をつかむことができました。入会した当初は数学に苦手意識を持っており、成績も伸び悩んでいました。しかし先生方のわかりやすい授業で少しずつ理解できるようになり、それがだんだんと自信になりました。また、自習室を利用することにより、勉強する習慣がつきました。友だちが自習室に行っているということに焦りを感じたり、やる気が出たりするため、とてもいい環境だと思います。直前期には、赤本や予想問題を繰り返し解き、やり直しを徹底していました。わからないところがあっても先生方に質問できるので、解き方が身についていきます。「自分には無理かな」と思う時期もあると思いますが、それでもがんばるということが何よりの自信につながります。最後まであきらめず、自分を信じて突き進め!

滋賀

  • 彦根東高

    近江高(アカデミー)

    N.T さん

    勉強を楽しむこと

     私が受験勉強をする上で一番大事だと思ったことは、「勉強を楽しむこと」だ。楽しむことで、勉強を長い時間取り組むことができる。もちろん勉強を楽しむのは難しいが、コツをつかむことで私はその状態になることができた。  自分の思うコツは二つある。一つ目は、入試を意識しすぎないことだ。入試を意識せずに勉強することで、新しいことを知ったり、模試の点数が上がったりするときに、喜びやすい。また、逆に点数が下がったときに、そこまで気を落とさずに済む。二つ目は、自分と同じくらい、またはより賢い友だちを作ることだ。そうすることで、自分はより上を目指したり、下がった点数を戻そうと気を引き締めることができる。  私は嫌になるほど勉強をしたくないし、したこともないが、志望校に合格できたので、気負い過ぎずに頑張ってほしい。

  • 彦根東高

    近江高(アカデミー)

    M.N さん

    努力は決して無駄にはならない!

     私は、思うように成績が伸びなかったときが一番つらかったです。特に模試で目標にしていた点数や偏差値に届かなかったときは悔しく、不安になることもありました。そんなときは間違えた問題を解き直し、間違えた原因を考えることを大切にしました。また、リーチング手帳を活用して勉強計画を立てることも意識しました。するべきことが明確になり、有意義に時間を使うことができました。さらにatama+やMonoxerを活用することで自分の苦手な単元を効率よく復習することができました。TOPΣの先生も普段から親身になって教えてくださり、日曜特訓では難しい問題ばかりでしたが、丁寧に解説していただいたことで応用問題も解けるようになりました。後輩のみなさんもしんどいと感じるときがあると思います。しかし、その努力は決して無駄にはなりません。そのことを忘れずに、そして支えてくれる家族や先生方への感謝も忘れずに、今後も頑張ってください!

  • 彦根東高

    洛南高(海) 近江高(アカデミー)

    M.R さん

    私の体験記

     私は3年間さまざまな人に支えられて勉強に励むことができました。私がTOPΣに入会したのは中学1年生の4月です。周りには自分よりも賢い人がたくさんいて、そこに刺激を受けました。Monoxerやatama+を活用して成績が伸びていきました。TOPΣの先生はみんな、自分の質問に快く答えてくれました。部活動が厳しくても、フォローという形で映像授業をしてくれました。おかげで、単元が難しくなっても成績を伸ばし続けられました。TOPΣの先生の授業は、どれもわかりやすく楽しい授業ばかりでした。中学1年生から通っていたおかげで、中学の勉強に困ることなく3年間過ごせました。そのおかげで第一志望校合格をはたせました。  受験生のみなさんへ。成績が伸びず、落ち込むこともあると思いますが、そんなときこそTOPΣの先生を頼ってください。自分を信じて1日1日頑張ってください。

  • 彦根東高

    近江兄弟社高(アーツサイエンス)

    Y.Y さん

    受験勉強生活

     私は、1年間TOPΣに通い、たくさん成長できました。はじめは勉強しても集中がすぐに切れ、家でもほとんど勉強できませんでした。でも、親に授業がはじまる時間よりも早く送ってもらい、自習室で勉強を頑張りました。自習室で勉強すると、家とちがい、静かで勉強に集中できるし、わからないところがあればすぐに先生に質問にいけたので、その場で解決することができました。また、最高の友だちと出会い、同じ高校を目指していたので、「絶対受かりたい」と、より強く思うことができました。だから、最後まであきらめずに勉強しつづけられました。友だちと赤本の点数や模試の結果を勝負し、仲間でありライバルとしてお互いの気持ちを高めあうことができました。校舎に来て勉強するだけでなく、休み時間に友だちと話すことを楽しみとしてTOPΣに通ったので、つらいことも忘れられ、たのしい受験勉強生活をすごせました。

  • 彦根東高

    近江高(アカデミー)

    S.N さん

    かけがえのない存在、TOPΣ!

     私が彦根東高校に合格することができたのは間違いなくTOPΣのおかげです。初めてのTOPΣとの出会いは小学5年生の夏です。勉強に関心がなく苦手だった私にとっては大きな転機となりました。  いざ受験生になると勉強の内容は難しく思い通りに進めることができませんでした。特に数学と理科に手こずりました。しかし、生徒と真剣に向き合ってくれるやさしく7最高な先生のおかげで、一つひとつ苦手を克服し、確実に成長することができました。私の中で一番辛かったのは冬休みの追い込みです。伸びない自分に対しての悔しさとプレッシャーでつぶされそうになりました。しかし、長い時間をかけて築きあげた先生との信頼で助けてもらいながら乗り切ることができました。自分の中では新中問、ウイニングを使った基礎固めが実力練成の上でもっとも力になったと思います。勉強すれば結果はついてくるはずなので、受験を迎える人は自分の夢に向かって一生懸命頑張ってほしいです。

  • 膳所高

    洛南高(海α)、光泉カトリック(Sコース)

    K.N さん

    がんばれ!受験生!

    勉強は質と量どちらが大切かなんて問いがありますが、どちらも大切です! でも強いて言うなら私は「量」だと思います。いくら質が良くても1回聞いただけですぐに理解できる・覚えられるほど頭の良い人なんていません。「質」は後からいくらでもアップデートできて追いつくことができますが、「量」は後から追いつくことができないので早期から習慣づけないとどんどん差が開いていくだけです。 量も質も確保することができたという点で、TOPΣは私にとってとても心強い存在でした。私の場合は授業の前後の自習室を利用したり、隙間時間でMonoxerを活用したりして学習時間を確保していました。 私が受験生のみんなに伝えたいことは「量をこなしてほしい」ということです。教科書をまとめたり、学校のワークを解きなおしたり何でもいいです。そして失敗から学び、改善していくことで、いつか自分に合った学習の仕方が見つけられます。みなさんの合格を心から応援しています!

  • 彦根東高

    近江兄弟社高(アーツサイエンス)

    N.K さん

    受験期を乗り越えるために

    僕が受験期で一番つらかったのは夏休みです。約40日間ほぼ毎日のようにTOPΣに通い、勉強する日々。勉強ばかりで苦しい時期でしたが、仲間や先生の励ましのおかげで乗り越えることができました。夏休みが明けてから、自分の実力が伸びていることを実感できて、とても嬉しかったです。「この時期は実力を伸ばすための大切な時期なんだ」と感じました。また僕が一番大切にしていたのは、わからない問題や疑問に思うことがあったらすぐに先生に聞きに行くことです。どの先生に聞いても真剣にわかりやすく教えてくださるのでとても有難かったです。わからないこと・できないことを一つでも多くなくすことが合格するためにもっとも重要だと思います。つらいことにも諦めずに立ち向かい、息抜きも大切にしながら頑張ってください。きっと明るい未来が待っています。

  • 彦根東高

    近江高(アカデミーコース)

    H.R さん

    合格のために

    受験を終えて、思い出されることは「あきらめないことの大切さ」です。頑張って勉強している中で、それでも偏差値が下がってしまうことはあります。僕自身も偏差値が大きく下がってしまったときに、勉強するのが辛くなりました。それでも志望校の合格はあきらめたくありませんでした。 勉強のやり方を工夫して、模試の解き直しや赤本のやり直しを何度も行うなど、「出来ないことを出来るように」を意識しました。間違えた問題は、解き方を見ないでも解けるように、重点的に繰り返しました。前向きに取り組んだことで、次のテストでは偏差値を高くすることができました。 受験勉強をしていく中で、全ての問題を解くことはできませんでした。そのため、苦手な科目や単元にしぼるなど、無駄を無くすことが必要だと思います。また、わからない問題をそのままにしないことも大切だと思います。 これから受験を向かえるみなさんも、辛いときもあると思います。それでもあきらめたら可能性は0になってしまいます。最後まであきらめずに頑張って、最高の気分で受験を終えられるよう、応援しています。

  • 彦根東高

    近江高(アカデミーコース)

    S.T さん

    後輩のみんなへ

    受験勉強で一番辛かったことは、本番直前の1ヶ月間でした。あと少しで解放されるというところまで来て、いきなり、勉強するときや日常生活で大きなプレッシャーが自分を襲いました。それに加え、日が過ぎるのも、やけに遅く感じました。そんな中で最後まで頑張れたのは、周りの人たちの支えがあったからだと思います。「周りの人たちのおかげ」や「周りに感謝」などは、後輩の皆も散々聞いてきたと思います。これからもきっと言われます。それでも、なかなか支えられていることを実感することはできないと思います。僕もそうだし。ただ、実感できなくても支えられていることを知っていてください。そうすれば、最後まで頑張りたいと思えてきます。頑張ってください!

  • 彦根東高

    近江高(アカデミーコース)

    T.M さん

    第一志望校へ

    私の高校受験は決して順調なことばかりではありませんでした。赤本や模試の結果で不安が大きくなり、気持ちが沈んでしまったこともあります。しかし、校舎に来たら一緒に頑張る友人や応援してくれる先生たちがいました。そういう人たちのおかげもあり、最後まで勉強を頑張ることができました。 これまでの内容の復習に学校のワークを使ったり、TOPΣの先生に苦手な単元のプリントをもらったりして何度も同じ問題に取り組みました。 私が受験を経て大切だと思ったことは、自分なら合格できると信じることです。自分のことを信じて、目標に向かって努力することで自信がついて、やる気も出てくると思います。高校受験では最後まであきらめない人が合格できるので、辛いこともたくさんあると思いますが、粘り強く頑張ってください。

  • 彦根東高校

    光泉カトリック高校Aコース 大谷高校グローバルコアコース

    M.H さん

    TOPΣのおかげ!

     私が、初めてTOPΣの先生に会ったのは中学二年生の夏期講習です。はじめは同じ中学の人もいなくて初めての環境なのでとても緊張して、塾に行くのは乗り気ではありませんでした。ですが塾に行ってみるととてもたのしく、わかりやすく、自分から塾に行きたいと思えるような授業ばかりでした。そのおかげで、塾にいってもっと勉強したい! と思うようになり、机に向かうことが好きではなかった私が、だれかに言われる前に自分から机に向かい勉強することができるようになりました。  今ではこの夏期講習の授業があったからこそ、勉強することがもっと好きになり、第一志望校合格につながったのだと思います。  そして、TOPΣを通してたくさんのすてきな方たちに出会うことができました。本当にTOPΣに通っていてよかったです。約2年間本当にありがとうございました!!!

  • 膳所高

    光泉カトリック高(Sコース) 洛南高(海コース)

    Y.Y さん

    1人ではなかった6年間

     私は6年間、TOPΣで様々なサポートを受けてきました。内容をわかりやすく教えるだけでなく、生徒が質問しやすくしたり、成績が下がってもまた頑張れたりする環境づくりなど、生徒の精神面でもサポートをしてくれました。だからこそ、私は今までTOPΣや勉強に対して気に病むことはなく、しっかりとそれらと向き合うことができました。またテストの回数が多いため、自然とテストに対して抵抗感を抱くことがなくなることで、「次こそは」「次も」よい成績をとろうと思うことができました。そしてテスト返却のときの担任の先生からのアドバイスが、自分で気付かない部分を指摘してくれたり、心の支えになったりすることが多くありました。  でも、合格するときに一番大切なのは自分自身の努力です。その努力の源となるところがTOPΣであると、これまで支えてくれた人のおかげで言うことができます。

  • 守山高

    大谷高

    K.T さん

    努力は報われる

    僕は、夏期講習からこのTOPΣに通い始めました。それまでは個別指導のスクール・ワンに通っていました。ここで勉強していてよかったことは、先生が親身になって接してくれたことです。一つひとつの問題をわかりやすく解説してくれて、難しい問題も解き方からすべてを教えてくれました。そうすることで、問題を解く力がどんどん上がって、難しい問題も解けるようになりました。入試当日では、それまでTOPΣで学んできたことを活かして、自分の力を出し切ることができたため、合格することができました。合格することができたのも、TOPΣの先生方のおかげだと思います。 入試当日は問題がとても難しく、解いた後にとても不安になりました。でも、今までやってきたことを信じて、全力で取り組むことで合格することができました。今までの苦しい期間も努力もすべて報われると信じて、勉強を頑張ることが大切だと思います。みなさんも努力を積み重ねて頑張ってください。

  • 守山高

    比叡山高

    N.I さん

    日頃の積み重ね

    私が滋賀県立守山高等学校を志望した理由は、オーストラリア海外研修などの活動や、部活見学の際の雰囲気に惹かれたからです。受験勉強では特に、英語に力を入れて取り組みました。 英語は毎日少しずつでも勉強を続け、単語や長文読解の復讐を繰り返しました。一方で社会は、1、2年生の頃にあまり勉強していなかったため、基礎から学び直すのが大変でした。当日は時計を忘れてしまい、体調もあまり良くない中で試験を受けることになりました。さらに問題も難しく感じ、不安な気持ちもありました。 それでも最後まで諦めずに解くことを意識しました。これから受験を迎える後輩のみなさんには、前日までの準備や体調管理を大切にしてほしいと思います。また、当日の点数だけに頼らなくても良いように成績をしっかり取ることを頑張ってもらいたいです。

  • 膳所高

    立命館守山高

    Y.T さん

    夢はきっと実現する

    僕は中3の夏休みにTOPΣに通い始めました。通う前は国語や英語が苦手で学校のテストでもあまり点数が取れず、とても不安でした。しかし、県立高模試で自分が特に苦手なところを知ったり、授業や宿題でさまざまな過去問に取り組んだりすることで、不安が自信へと変わっていきました。 TOPΣでは主に2つの大切なことを学びました。一つ目は自分を信じることです。TOPΣの先生は僕の良いところを見つけてくれたため、モチベーションが高まり、自ら勉強するようになりました。二つ目は自分を分析することです。わからないことは先生に質問することで弱点を克服することができました。 最後にみなさんへ、諦めないで努力し続けてください。夢はきっと実現します。

  • 石山高

    近江兄弟社高

    M.K さん

    なんとかなる!

    私は、石山高校の部活動に入りたくて、この高校を志望しました。しかし、自分にとってレベルの高い学校でした。模試の結果が良くないことが多く、赤本を解いてもわからないところばかりで、不安に思っていました。ですが、TOPΣの先生方がフレンドリーに接してくれ、校舎に行くのが楽しくなりました。わからないところがあったらすぐに教えてもらい、赤本の採点もしていただくなど、授業以外でもたくさんの場面で支えてもらいました。 本番は思うように問題が解けず、合格発表までずっと不安でしたが、無事に合格することができました。親が自分より何倍も喜んでくれたのがうれしくて、印象に残っています。 普段の勉強がうまくいかなくても、TOPΣの先生を頼り、本番に難しい問題に直面してもあきらめないことが大切だと思います! みなさんも、自信がなくても目標に向かって頑張ればなんとかなります! 応援しています!

  • 守山高

    光泉カトリック高、大谷高

    T.Y さん

    気持ち

    私は、中学1年生の春からTOPΣに転塾し、通い始めました。そのころは自分の学力に自信が持てず、進路で悩んでいました。 ですが、2つのことによって最終的に自信を持って受験に臨めるまでになりました。1つ目は、授業を聞いたうえで積極的に質問をすることでプラスαの学びを得て自信をつけることです。TOPΣでは質の高い授業を受けられるだけではなく、生徒の質問に対しても親身に答えてくれるため、できました。 2つ目は、たくさん自習することで実践的な知識をつけ、模試を受けることで自信をつけていくことです。TOPΣでは、豊富な教材が用意されていたり、頻繁に模試が実施されていたりするため、できます。 気持ちというものは結果に大きく影響したと考えています。だからこそ、その気持ちが強ければきっと結果は出ます。本当にありがとうございました。みなさんも、TOPΣで頑張りましょう。

  • 東大津高

    光泉カトリック高校

    A.S さん

    「私が頑張れる環境」とは?

    私は、中学3年の夏からTOPΣに通い始めました。通い始めた頃は、塾ならではの授業スタイルについていくことで精一杯でした。一緒にTOPΣに通う仲間はみな賢くて、「私なんて……」と人と比べて落ち込む日も少なくありませんでした。でも、TOPΣに通ったことで私は確実に変われました。その変化は「環境」だと私は思います。勉強を頑張っている仲間や、勉強し易い環境を整えてくださったTOPΣや学校の先生方、両親等、たくさんの方が支えてくださったおかげで、「私も頑張らないと!!」という気持ちにさせてくれました。みなさんもどこかでくじけそうになったり、自分を責めてしまう時があると思います。上手くいかない時の原因の多くは「環境」にあります。私は、これからも「環境は人が創る」「環境は人を創る」という言葉をモットーに努力し続けていきたいと思います。みなさんも、自分の力を信じ続け、努力することを諦めずに頑張ってください!!

  • 草津東高

    光泉カトリック

    S.R さん

    あきらめない気持ち

    私は、小学4年生の頃からTOPΣ校に通っていました。 中学一年生で受けた統一テストでは、志望校に合格できるくらいの点数を取れていましたが、学年が上がっていくにつれて、テストや模試での点数が徐々に下がってきてしまい、合格できるか不安になることが多くありました。そんなときは、TOPΣで友だちと励まし合い、休日や学校の放課後に自習室を利用し、ともに勉強に取り組むことができました。 入試当日、私は学校の内申点が他の人よりも低かったため、学力テストで高い点を取らなければいけないというプレッシャーや、わからない問題や解けない問題があったときには、不安や焦る気持ちが生まれ、パニックになることがありました。しかし、最後まであきらめずに問題を解き続けたおかげで、無事合格できて本当にうれしいです。 テストの結果で不安になることが絶対にあると思いますが、友だちと助け合い、自分を信じて、目標に向かって頑張ってください。

  • 彦根東高

    光泉カトリック高

    S.N さん

    合格するために・・・!!

    私は中学3年生の夏から、TOPΣに通い始めました。受験生モードに心を切り替えて大切だと感じたことが2つあります。 1つ目は、苦手に立ち向かい苦手をできるだけつぶすということです。私は数学が大の苦手で向き合うことが本当に辛かったです。でも、苦手は自分ののびしろであり、克服すればほかの受験生と差をつけられて自分の強みになると考えて努力を重ねました。また、先生に質問することは理解への近道だと身をもって感じました。 2つ目は毎日コツコツ学習することです。5分でもいいから机に向かってみることを意識すると自然とやる気がわいてきます。その他にも私は学校の成績をよくする努力をしました。最終成績が良いと心に少し余裕ができて落ち着いて学習に取り組めました。学校の先生が成績が上がるって言ったプラス課題とかは全部やるべき!!有意義な休みも大切にして頑張ってください!!

  • 石山高

    大谷高、光泉カトリック高

    M.K さん

    努力

    私は高校受験に向けて毎日少しずつ勉強することを大切にしました。一年生次に思うように成績が伸びず悩んでいた頃に入会しました。最初は授業についていくことで精一杯で模試の結果も到底満足できるものではありませんでした。しかし2年生になって「石山高校に行きたい」と思うようになってから、今までの勉強方法を見直したことにより、徐々に模試の成績を上げていくことができました。そして3年生になって毎月模試が行われ、大変でしたが、自分の弱点を明確に理解できて日々こつこつと努力して克服することができた状態で試験に臨むことができました。 合格発表の日、画面に「合格」と出た瞬間は本当に嬉しく、努力が報われたと感じました。またこれまで関わってくれた多くの人に心の中で深く感謝しました。 これからの受験生へ、日々の努力を忘れず大切にして、周りの先生方や親に感謝して花丸咲かせてください。応援しています。

  • 守山高

    光泉カトリック高

    M.K さん

    私の合格体験記

    私は中3の春休みからTOPΣに通い始めました。当時は成績が伸びなやんでいて、自分を変えるために入会を決意しました。しかし、すぐに結果がでたわけではありませんでした。私の最初の県立高模試は第一志望がC判定でした。その結果を受けて私はA判定にするためにたくさん努力しました。私はTOPΣの自習室に通い、勉強に集中できる環境を確保しました。自習室では過去問などに取り組み勉強量を増やしていきました。 私の思うTOPΣの良いところは、良い意味で先生と生徒の距離が近いところです。私は過去問でわからなかったことを先生に質問することで弱点を克服することができました。 最後に、みなさんへ。みなさんの夢はなんですか。夢があることで人は努力し続けられます。だから、夢をもってたくさん努力してください。応援しています。

  • 守山高

    立命館守山高

    A.H さん

    自分を信じる

    私は中学1年の夏期講習からTOPΣに通塾し始めました。初めは、今「楽だったなぁ」と思える宿題にも苦しめられていました。また、3年の9月から日曜特訓へ参加したことで、より宿題に追われるようになってしまいました。 しかし、学校の宿題は学校で終えたり、TOPΣの日程等は増やすことは出来ても、変更されてしまうことは滅多にないので、習慣を一度立ててしまって、その習慣通りのスピードを維持することで、一日一日を乗り切ることが出来ました。受験に関しても、体調や習慣を維持することが大切です。そうして私は、勉強を続けていて、自分のこれからの努力を信じて受験に挑み、そして結果が出るまで耐えていられました。 このようにこれからの受験勉強で、自分に自信を持てるようみなさんも努力して欲しいです。これまで支えてくださった先生がら、今までありがとうございました。

  • 膳所高

    光泉カトリック

    M.N さん

    学問に王道なし

    私は、受験勉強において、「基礎を完璧にすること」が重要だと考えます。 まず、数学においては、正答率が比較的高い問題はかならず合わせるようにしていました。また、自分が間違った問題だけを書いたノートを作成し、くり返し解いていました。これによって、安定しなかった数学の偏差値が、60越えを保てるようになりました。 次に、英語においては、英単語を徹底的に頭にたたき込みました。朝と夜に同じ範囲の単語を覚え、翌朝にその単語をもう一度復習するというサイクルをくり返していました。だんだん覚えてきたら、単語を書き始めると良いと思います。 理科と社会においては、基本的な用語や定番の記述は覚えましょう。また、歴史では流れや出来事どうしのつながりを意識すると、少し楽しく学べます。 基礎を地道に積み上げれば、どんな問題にも対応できます。頑張ってください!

  • 草津東高

    光泉カトリック高(Pコース)

    O.D さん

    あきらめなかったからつかめた

    僕は中1の4月あたりに入会しました。学校の授業を先取ったTOΣでの授業は、レベルが高く、最初はついていくのに精一杯でした。それでも、問題が解けていく事が楽しく、コツコツ勉強を続けることができました。中3になると、授業や夏期講習の回数が増え、冬期講習や日曜特訓での実戦形式の授業を通し、模試で安定して県立の第一志望校のA判定をとれるようになりました。成績も良くなり、確実に合格できるだろうと思っていた矢先、受験した私立高校の目標としていたコースに合格できませんでした。ショックで夜も眠れませんでした。しかし、僕はそれではダメだと思い、私立高校受験で何が失敗の要因だったのか深く考えました。例えば、「3分以上悩んだら飛ばして次の問題に」「簡単な問題から先に解く」といった細かい戦略を立て、それが定着するように、赤本を何回も解くようにしました。そうして迎えた本番、戦略通りに解くことができ、第一志望校の合格を勝ち取ることができました。後輩のみなさんも、僕のような経験をするかもしれませんが、どんな状況でも最後まであきらめず、勉強を続け、合格を勝ち取ってください。

  • 草津東高

    光泉カトリック高、京都産業大附属高

    G.R さん

    私の受験必勝法

    私の受験の際に行っていた勉強方法を二つ紹介します。一つ目は、毎日リスニングの問題を解くことです。毎日入試本番と同じ速さの英語を聞くことで、次第にリスニングの速さになれることができます。そうやって慣れることで入試本番でも落ち着いて解くことができます。二つ目は、記述問題を解くことです。滋賀県の理社の入試問題は記述が多く出題されます。理社の語句を勉強するのも良いですが、記述を勉強することで、語句とその答えに導き出せる過程も一緒に学ぶことができます。また、早いうちから記述を勉強しておくことで、本番の記述問題の対応も素早くすることができます。記述問題を勉強するときは、学校のワークやTOPΣの教材の他に学校とTOPΣの両方のテストを活用することをオススメします。受験というのは人生の大きな山の一つです。この山を乗り越えるのはとても長く感じるし、しんどいと思います。私もそうでした。大丈夫。みんななら乗り越えられる。応援しています。

  • 草津東高

    大谷高、比叡山高

    O.K さん

    なぜ僕が志望校に合格できたか

    僕が志望校に合格できた理由は主に2つです。一つ目は得意教科の勉強です。一つでも得意教科があると本番でも少し落ち着くことができます。おすすめの教科は社会です。定期テストの勉強のときにしっかりワークに取り組んでおくと覚えることができます。今、中学2年生や3年生の人でも春休みや夏休みに少しでも取り組んでおくと後から楽です。二つ目は、勉強はできるだけ早めに始めることです。僕は真剣に受験勉強を始めたのは3年生の夏頃です。もっと早くから始めていたら、辛い思いや不安が少なくなったと思います。また勉強の仕方や内容は先生を参考にして、時間を有効に使うために自分で勉強方法を考えると良いと思います。僕は学校が終わるとTOPΣに直行する日を設けていました。これらが志望校に合格できた理由だと思います。

  • 石山高

    光泉カトリック高、大谷高

    K.M さん

    空間をうまく利用する

    私は家で集中して勉強することがまったくできなかったので、ほぼ毎日自習室を使用していました。自習室は家と違って、過去問を解いている最中に分からない問題が出てきても、すぐに先生に質問することができ、分からない問題をそのままにしなくて良いという状況をつくることができます。先生に分からない問題を質問するときは、ある程度問題の内容が頭に入っているときの方が、解説を聞いたときに理解がしやすいので、そういう点でも、私はよく自習室を使用していました。ほぼ毎日行っていたおかげで、校舎に居ることが大好きになりました。でも、家ではまったく勉強をしていませんでした。 私が受験において大切だと思うことは、勉強をする空間を好きになることと、勉強する空間とくつろぐ空間を分けることだと思います。

  • 石山高

    光泉カトリック高、大谷高

    A.S さん

    受験までの道のり

    私は受験をする上でたくさんの経験をしました。その中でも辛かったのは勉強に本腰を入れ始めたときと第一志望校受験の2週間前です。勉強に本腰をいれ始めたときは、先の見えない受験勉強と初めて経験する勉強時間でとても辛かったです。また、第一志望校受験2週間前には勉強に対しての焦りからとても辛かったです。けれど、2学期末のテストが終わってからは第一志望校の赤本を一周してから第二、第三志望校の赤本をしました。その後に夏休み頃から勉強していた教材や赤本をしていて正答率が低いところ、苦手なところを復習し、赤本をもう一周しました。これら全てはできないと思う人もいるかもしれません。けれど、一つひとつ対処していけば大丈夫だと思います。また満足感をもたずに勉強し続けることが大切です。最初は辛いと思いますが慣れれば大丈夫です。みなさんは先を見すぎずに、目の前のことだけに集中してほしいです。TOPΣの先生方、勉強を教えていただきありがとうございました。

  • 石山高

    比叡山高(Crest)

    W.K さん

    私を支えてくれた人たち

     私は中3生になったばかりのときは、受験生としての自覚が持てていませんでした。そんな調子のままで、気づいたら11月になっていました。11月になってようやく自主的に勉強を始めました。自分が思っているよりも、できていない単元が多く、勉強をすればするほど苦手が見えるので、本当に焦りました。「もっと早く勉強をし始めていたら…」と、後悔したことも多くありました。そんな私が石山高校に合格するまで、TOPΣの先生の存在が特に大きかったと考えています。  苦手な単元を先生に伝えると、プリントを作ってくれたり、どんな勉強をすればいいかなどの相談に乗ってくれたりしました。先生方には本当に感謝しています。  受験勉強では、繰り返し問題を解くことが大切だと思っています。解けなかった問題に印をつけて可視化することで、効率よく苦手を克服できました。受験勉強は本当に大変だと思いますが、支えてくださる家族や先生に感謝して頑張ってください!

  • 膳所高

    比叡山高(Crest)

    K.A さん

    合格のために大切なこと

     受験勉強で大切なことは、どんなことがあっても挫けないこと、そして自分に自信を持つことだと思います。中3生になったら、周りの人たちもみんな勉強をがんばり始めます。それがプレッシャーになって、自分の実力が上がっているのか不安になります。実際に、私は秋ごろに実力テストや模試の点数が大幅に下がり、どれだけ勉強をしても上手くいかないスランプのような状況に陥りました。そのときの、自分に自信が持てない時期が一番辛かったです。  しかし、普段通り赤本を解いたり、校舎でもらった教材などで勉強をしたりすると、成績は回復していきました。挫けずに勉強を続けたら必ず成果は出ます。そしてやればやるだけ、自分の自信に繋がります。結局、受験はメンタル勝負です。入試当日も、自分を信じて挑めば、良い結果を残せます。挫けずに勉強を頑張ってください!

  • 膳所高

    比叡山高(Crest)、大谷高(バタビアマスター)

    Y.N さん

    私の合格体験記

     私は受験勉強では、直しをすることを意識していました。特別なことはせずに、TOPΣの県立高校模試や統一テスト、日曜特訓で間違えた問題をやり直して、数日後にまた問題をやり直していました。直しをすることで自分の苦手なところ、勉強が足りていないところを知ることも、その苦手なところに戻って復習することもできます。直しはメリットしかないので、とにかく直しを忘れないようにすることが大切だと思います! 私は、第一志望の入試の約1週間前から前日が一番辛かったです。入試に近づけば近づくほど緊張したし、焦りをとても感じていました。けれど、入試前こそやらなければいけないことをとにかくやる! ということを意識していました。受験勉強の途中で、勉強をやめたくなるときもあるかもですが、最後まであきらめずに体調に気をつけて頑張ってください!!

  • 石山高

    比叡山高(Crest)

    Y.R さん

    TOPΣのおかげ

     私は、中1の頃からTOPΣに通っていた子たちよりも「短期集中型!!」という感じで勉強していました。ちょうど後期日曜特訓が始まったころから、みんなに追いつこうとして毎日自習室に来ました。自習室でよく会う子たちは、自習時間には集中して勉強し、休憩時間には優しく声をかけてくれるメリハリのある人たちでした。日曜特訓では、3年間で学習した内容をまとめて復習でき、苦手な単元を知ることができました。冬休みには、合格判定予想問題特訓と正月特訓に参加し、休み明けの実テでは学年で10位以内に入ることができました。自分でもびっくりしましたが、勉強の成果が出てとても嬉しかったです。校舎に来て、勉強しているみんなを見て、私も頑張ろうと、やる気を持つことができました。前向きな声かけで、私に自信を与えてくれたTOPΣの先生と、私を塾に通わせるために仕事を増やし、送迎までしてくれた家族に、ありがとうと伝えたいです。

  • 膳所高

    洛南高、比叡山高

    H.S さん

    自分なりの方法

     私はあまり「受験生らしい」ことはしていません。過去問も解き切っていないし、たくさんの時間を勉強にあてたわけでもありません。私は勉強がそこまで好きではなく、なかなか家での勉強時間をのばせずにいました。そんな私でも、TOPΣの授業や自習室の利用でルーティーンとして勉強をすることができていたので、よい成績や結果を残すことにつなげられたのだと思います。また、受験を通して感じた事は、一番大切なのは「いつも通りでいること」だということです。私はもともとケアリスミスが多く、3年間を通して改善できていたものの、本番、緊張やワクワクで落ち着いて試験を受けられませんでした。だから、解けるはずの簡単な問題での失点が多かったです。このことから、普段通りの状態でいることが大切だと思いました。それぞれ目標に向け、自分なりに頑張ってきていると思います。不安もあると思いますが、自分を信じることが合格を掴むと思います。

奈良

  • 奈良高

    奈良学園高(文理)

    S.S さん

    受験期の感想です

     こんにちは、佐野です。  自分は、中1のころからTOPΣに入って勉強してました。その時は、勉強について何も思わずただただ勉強してました。そして、定期テストでいい点を取るためだけで勉強していたら、こうなりました。  勉強は自分の好きなようにしたらいいと思います。例えば、自分は勉強するにあたって「書く」という動作が嫌いだったので参考書を見ている勉強が多かったです。でも、たぶん好奇心とかもあったような気がするので「見る」×「好奇心」=「覚えた」みたいな感じです。  あと、ゲームとか勉強以外のこともたまにするべきだと思います。自分も入試一週間前に普通にやっていたので、息抜きというか興味でやってました。あと、ゲームしたら数学が賢くなれたような気がしたのでゲームをしていた時がありました。自分は結構寝る人なので、それも勉強に関わったと思います。正直そんなにつらい日々を送ってきたわけでもないし、入試当日もそんなに緊張しなかったから、別に恐れる必要ないと思います。好きなように勉強していったらいいと思います。

  • 奈良高

    奈良学園高(特待生)、近大附属高(S文理スカラ)

    T.H さん

     私は夏に初めて志望校を意識しはじめてTOPΣのテストや学校の学力不足を痛感し、本気で受験と向き合うようになりました。特に辛かった時期は、夏休みで今までの生活が180°変わり、陸上から毎日勉強しなければいけなくなったことがきつかったです。また、夏の合格判定テストでも偏差値が上がらず志望校を変えた方がいいといわれて挫折しそうになったこともありました。ですが毎日少しずつ努力を積み重ね、自分を信じ最後までやり抜いたことで合格をつかみ取ることができました。私はわからないところを先生に質問することが一番はやく学力が上がる方法だと思います。なので、積極的に質問しに行ってみてください。 TOPΣは合格できる塾です。なので模試や受験も不安にならずいつも通りの力を発揮してきてください。応援しています。

  • 奈良高

    西大和学園高(東・京・国公医)、近大附属高(S文理・スカラ)

    T.K さん

    勉強の景色

    勉強は山登りに似ていると思う。登っている最中は辛く苦しいし、先が見えなくてもうやめようかと思うこともある。でも、道中で出会う花や動物。好奇心をくすぐる大自然。そして何より、標高が高くなるほど美しく、壮大になる景色。そんな魅力が山登りにはあると思う。勉強も同じだ。もちろん苦しい時もある。でも出会った知識に面白いな、とか美しいな、と思う時もある。勉強をすればするほど、世界を広く見渡せるようになる。私は勉強が好きだ。面白く、美しい知識。勉強して初めて見れた景色。その虜だからだ。もしあなたが「受験勉強」が嫌いだとしても「勉強」は嫌いにならないでほしい。「勉強」で得られるものはきっとあなたを魅了し、きっとあなたを助けてくれる。登るのが速い人も遅い人もいる。そこに優劣はない。自分のペースで自分の好きなことを見つけ、勉強し、追及してほしい。そして、自分だけの景色を見てほしい。

  • 郡山高

    育英高(選抜)、近大附属(特進文理Ⅱ)

    F.M さん

    受験において大切なこと

     私にとっての高校受験は、中学の定期テストとは違う緊張感があり、入試日が近づくにつれて不安になることが多くなりました。数学の問題で解き方が分からず悩み、時間だけが過ぎてとても焦っていました。そんなとき、TOPΣの先生は私が質問をするとどれだけ時間がかかっても、丁寧に教えてくれました。  受験において一番大切なことは、自分一人で抱え込まず、わからないことをそのままにしないことだと思います。わからない所を聞くことは恥ずかしいことではないので、自分からどんどん質問することをおすすめします。解けるようになるまで何度も取りくむことをおすすめします。解けるようになるまで何度も取り組むことが毎日の積み重ねになり、自信に繋がります。  そして、忘れてはいけないことは、健康管理です。しっかり睡眠と食事をとることも大事です。自分を信じて最後まであきらめずに頑張ってください。応援しています。

  • 郡山高

    育英高(選抜)、近大附属(S文理)

    U.N さん

    支えあうことの大切さ

     私は、正直勉強が好きではありません。ですが、受験勉強をする中で、家族や友だち、先生など、たくさんの人に支えられ、勉強することが楽しいと思えるようになりました。受験生とは言え、ずっと勉強していると必ず疲れが出てきます。そんな時は、少しだけ友だちと話したりして、休憩してもいいと思います。  勉強をしていて、わからないことがあったら、友だちや先生に質問してください。そして新たな知識をどんどん自分のものにしてください。それだけで、成績は伸びます。  最後まで自分を信じて頑張ってください。陰ながら応援しています!

京都

  • 堀川高(探究)

    大谷高(バタビアコース・マスタークラス)

    W.M さん

    受験生へのアドバイス

    私が受験勉強を頑張ることができたのは、TOPΣに楽しく通いながら勉強できたからです。 中学校では、受験への意識に大きな差があるように感じ、勉強に集中できないこともありました。しかし、校舎に行くと、自分よりももっと努力している友だちの姿を見たり、受験について親切に教えてくださる先生がたくさんいて、努力しやすい環境の中で前向きに勉強することができました。 先生には積極的に質問することをおすすめします。私は受験が近づいてから質問に行くようになりましたが、もっと早くから質問しておけばよかったと思っています。質問するときに、自分がどのように解こうとしたのかも一緒に伝えると、それに合わせてアドバイスをいただけて、とても助かりました。 受験勉強をしていると、自分だけが頑張っているように感じたり、自分だけができないのではないかと不安になることもあると思います。でも、自分の努力を信じてください! 本当に頑張っている人の努力が報われますように!応援しています!

  • 西京高(エンタープライジング)

    洛南高(空パラダイム)

    N.Y さん

    楽しもう

    僕は、受験勉強をしているときには、何かひとつでもとても得意な教科を作ることが大切だと思います。 受験勉強は、約1年間続ける必要があります。しかし、その1年の中には、うれしいことだけでなく、つらいことも必ず出てきます。そんなときに得意な教科があると、その教科を勉強することで気持ちを切り替えることができ、再び受験勉強を頑張ることができると思います。 そのため、早いうちから得意教科を作っておくことが大切です。そうすることで、受験勉強を最後までやりきりやすくなると思います。 また、絶対に忘れてはいけないことは、家族や周りで支えてくれた人への感謝の気持ちです。受験は個人戦だと思う人もいるかもしれませんが、周りの支えや環境があってこそ、今の自分がいると思います。だからこそ、支えてくれる人への感謝を忘れないことが大切だと思います。 最後に、家族やTOPΣの先生方、そしてこれまで支えてくれたすべての人にとても感謝しています。ありがとうございました。

  • 西京高(エンタープライジング)

    洛南高(空パラダイム)

    K.A さん

    誘惑を断つ

    僕が受験勉強をする上で最も悩んだことは、誘惑との戦いです。スマホやゲーム、友だちとのカラオケなど、身の回りにはたくさんの誘惑がありました。部活を引退してからは「まだ半年以上あるから大丈夫」と油断してしまい、その影響で模試でも思うような結果を出すことができませんでした。 そこで僕は危機感を覚え、誘惑を断ち切ろうと努力しました。最初はなかなかうまくいかず、誘惑に負けてしまうこともありました。しかし、親にお願いしてスマホに時間制限を設定してもらったり、友だちとカラオケに行く代わりに学校で歌ったりするなど、自分なりに工夫して対処しました。 すると、だんだんスマホがなくても一日を過ごせるようになりました。誘惑が減ると、自然と勉強に集中できる時間が増えていきました。 誘惑が無くなれば勉強しかやることがありません。周りの人に頼りながら誘惑に勝つための努力を続ければ、勉強に集中できます。誘惑を断って第一志望校に合格しよう!

  • 堀川高(探究)

    洛南高(空パラダイム) 京都女子高(普通科CSコース)

    N.H さん

    計画でつかんだ合格

    私が受験勉強で大切にしていたことは、計画を立てて学習することです。 もともと私は計画を立てることが苦手で、自分が実際にこなせる量よりも多くの課題を入れてしまう癖がありました。そのため、ほとんどの課題に取り組めず、落ち込んでしまう日も多くありました。 しかし、毎日根気強く計画を立て続けているうちに、少しずつ自分が1日にできる勉強量が分かるようになっていきました。私は計画を立てるときに、リーチング手帳の学習ダイアリーを活用していました。1週間でやるべきことや、できたことが一目で分かり、チェックリストもついているのでとてもおすすめです。 秋ごろまでは、計画を立てる時間があるならそのぶん勉強した方がよいと思っていました。しかし、やるべき課題がどんどんたまってしまい、先生に相談したところ計画を立てることを勧めていただきました。今では、もっと早い時期から計画を立てておけばよかったと感じています。 受験勉強はゴールが見えにくく、うまくいかないことも多いと思いますが、最後まであきらめずに頑張ってください。

  • 西京高(エンタープライジング)

    同志社高 帝塚山高(男子英数コース スーパー理系選抜クラス) 京都橘高(選抜類型)

    N.S さん

    僕の合格体験記

    僕は中学1年生のときからTOPΣに通っていました。統テや合判の判定はよかったのですが、中学3年生の夏までほとんど勉強しておらず、宿題さえもやってこないことがよくありました。先生からも「もっと学習時間を増やそう」と何度も言われていましたが、「A判定を取れているから大丈夫だろう」と自分を甘やかしてしまい、気づけば11月になっていました。 初めて西京高校の英語の過去問を解いたとき、統テや合判では見たことのないほど長い英文を前にして、150点満点中43点しか取ることができませんでした。そのとき初めて、本当にこのままで大丈夫なのかと強い危機感を覚えました。 そこから僕は、西京高校の長文が読めるようになるために、毎朝英語の長文問題を1題解くことを続けました。少しずつですが、英語の実力を伸ばしていくことができました。 僕が西京高校に合格できたのは、100%TOPΣと両親のおかげです。人より勉強も努力もできない僕が合格できたのは、TOPΣの先生が最後まで見捨てずに支え続けてくださったこと、そして両親がいつも近くで応援し続けてくれたおかげです。本当にありがとうございました。

  • 堀川高(探究)

    洛南高(空パラダイム) 東山高(パスカルコース)

    N.Y さん

    何事も気にしすぎないで

    僕は、なかなか過去問の点数が思うように伸びず悩んでいました。特に英語では、長文を速く読むことに苦戦しました。きっとみなさんも、勉強に関してそれぞれの悩みを抱えているのではないかと思います。 僕からのアドバイスは、何事も気にしすぎないことです。解いた問題は、模範解答の解説を読んだり、TOPΣの先生に質問したりしてしっかり理解しましょう。そして、日をあけてもう一度解き直すことで、自分の力になっていくと思います。 復習がうまく進まず、解き直さないといけない問題がたまってしまうこともあると思います。でも、あまり気にしすぎないでください。古い問題にこだわりすぎるよりも、新しく解いた問題の復習を大切にした方が、自分の力になり、合格にも近づくと思います。 完璧を目指す必要はありません。満足のいかないことは誰にでもあります。気にしすぎず、一歩ずつでも前に進んでいけば、きっと合格に近づきます。最後まで自分を信じて頑張ってください。

  • 堀川高(探究)

    立命館高(コアコース)、帝塚山高(女子英数コース) 大谷高(バタビアコース・マスタークラス)

    H.M さん

    運と努力と奇跡と

    私は中学三年生になると同時に、TOPΣに入りました。最初は、堀川高校は自分には手の届かない場所だと思っていたため、最終的に志望校として決意したのは12月になってからでした。 それまでは、部活動や習い事の剣道、生徒会活動などに力を入れていたため、本気で勉強に打ち込み始めたのは、他の堀川受験生と比べてもかなり遅かったと思います。 それでも、そこからは毎日、自分のこれまでの甘さに呆れながらも、自分が出せる限りの力で勉強に励みました。私はとても心配性だったので、いろいろな先生方に弱音を吐いてしまい、ご迷惑をおかけしたこともあったと思います。しかし、先生方が支えてくださったおかげで、入試を乗り越えることができました。 自分がTOPΣに入ったこと、そして堀川高校を目指そうと思えたことなど、さまざまな出来事が重なって、この結果につながったのだと感じています。信じられないようなことでも、努力を続ければ本当に起こるのだと思いました。 そんな私から、これから受験を迎えるみなさんに伝えたいことは、「心配しても大丈夫!でも努力は怠らないように心掛けよ!」ということです。最後まであきらめずに頑張ってください。

  • 嵯峨野高(京都こすもす)

    大谷高(バタビアコース・マスタークラス)

    F.Y さん

    アドバイス

    私がアドバイスしたいことは、自習室の利用と質問の仕方についてです。 私は家に帰るとすぐにTOPΣの準備をして、自習室に向かうようにしていました。自習室を利用することで、わからないところがあればすぐに先生に質問して解決することができました。また、自習室には気が散るものが少ないので、集中して勉強に取り組むことができます。このような理由から、自習室を積極的に利用することをおすすめします。 次に、質問の仕方についてです。数学や理科は解き方を先生に聞くことで解決することが多いですが、英語では「何を質問すればよいのか分からない」と感じることがあり、私は英語が苦手でした。 そんなときに私が見つけた質問の方法は、英作文を書いて先生に目の前で添削してもらうことです。目の前で添削してもらうことで、文法の間違いに気づき、しっかり見直すことができます。そして、その文法が長文読解に出てきたときにも正しく読むことができるようになりました。読解ができるようになると問題も解けるようになり、成績を上げることができました。 質問の仕方が分からない人は、ぜひ英作文を先生に添削してもらう方法を試してみてください。

  • 西京高(エンタープライジング)

    同志社高、大谷高(バタビアコース・マスタークラス) 帝塚山高(女子特進コース)

    S.K さん

    受験生へのアドバイス

    私は中学1年生のころから、西京高校を第一志望として目指していました。しかし、西京高校に合格する姿を明確にイメージしながら勉強するようになったのは、中学3年生の12月ごろからでした。それまでは、「自分が本当に行きたいと思える高校に行けるように」という思いで勉強してきました。 明確な目標ができるまでは、「何のために勉強するのか」と迷うことも多いと思います。そんなときに自分を一番支えてくれるのは家族です。日々の感謝の気持ちを忘れず、受験というレースを最後まで走りきることが大切だと、受験が終わった今、改めて感じています。 また、入試直前まで英語と理科と社会はMonoxerをやり込むことがとても大切だと思います。私も入試本番の朝、高校に向かう電車の中でリスニングの音源を聞いたり、Monoxerで復習をしたりすることで、落ち着いて試験に向かうことができました。 自分がこれまで努力してきたことを疑わず、信じることが、最後に合格をつかみ取るために必要なことだと思います。がんばってください。

  • 堀川高(探究)

    洛南高(海α)、立命館守山高(4FT)

    Y.T さん

    「可視化すること」の大切さ

    私は中学1年生のときからある程度志望校が明確になっていました。しかし志望校合格という目標を目指す上で今自分は何をすべきなのか、自分に足りないものは何なのか把握できていませんでした。そのためテストの結果も低迷し、中3の11月の合格判定では今までで一番悪いものになってしまいました。そこでテストや過去問の点数・過去問の進度・苦手単元などを手帳にまとめてみました。自分が勉強してきたことを「可視化」し、分析しながら勉強してみると苦手なところもしっかり取り組めるようになりました。また苦手科目だけでなく得意科目にも「可視化」は大切です。ノートを繰り返し読み、読んだ記録をつけていくと知識が増えるだけではなく、自分が前よりももっと得意になっていると実感できるのでおすすめです。

  • 洛南高(海α)

    比叡山高

    I.N さん

    深夜に救急外来、気が動転

    私は努力型だ。10月に洛南高校のオープンキャンパスに行き、その場でここが第一志望だと決めた。それまで平日の勉強時間は4時間程度だったが、間に合うか不安だった。秋から対策するのは遅く感じたし、赤本は県立高校と傾向が違う問題だったので当時の私には難しかった。 古文はTOPΣの先生からもらったワークを2周し、赤本は10年分を一通りやり追加で5年分をもう一周した。また数学は重要なので3周分をこなした。丁寧にやることを心がけた。 だが試験3日前、夕飯を食べたときにほっけの骨がのどにささった。すぐに深夜に救急外来へ。そこで気が動転してしまい、以降勉強が手につかなくなった。そのまま入試を受け、地に足がつかないまま気づけば合格していた。 事件はいつも急に起こる。しかし事件を乗り越え合格できたのはひとえに体に染み込むまで続けてきた洛南対策のおかげだ。その努力は必ず結果をもたらすだろう。

  • 立命館守山高(グローバル)

    K.M さん

    3年間の頑張り

    私は、中学1年生のころから第一志望校に推薦で合格したいと考えていました。そのため、定期テストではどの教科でも90点以上、成績で5をとることを常に心がけて日々勉強してきました。テスト期間が始まるとTOPΣの自習室を利用し、ワークを何度も解いて理解を深める努力をしました。3年生の学年末では体調を崩してしまい、勉強を十分にできないままテストに挑みました。90点以上、成績でも5をとれない教科があり、悔しくて辛かったです。しかし、その悔しい思いをバネに3年時には成績を持ち直し、無事志望校に必要な評定をとることができました。また、1年生のころからTOPΣに入会し、いつでも勉強に向き合える環境を作ってくれた両親、分からない問題を丁寧に教えてくれたTOPΣの先生にはとても感謝しています。3年間継続して勉強を頑張ると、受験生になってからとても役立ちます。地道に勉強し、自分の道を切り開いてください。

  • 立命館守山高(アカデメイア)

    M.S さん

    勉強した長くて短い1年間

    僕は受験生としてこの1年間を勉強を中心に過ごしました。いくつかその中で得たものを紹介しようと思います。 1番つらかったことは、常に不安に悩まされたことです。毎回の模試でどんな判定が出ても結果を維持できるか、今よりもよくなるか、常に心配になっていました。 僕がやった勉強法としては、課題と赤本くらいです。夏休み頃から力を入れて、9月以降の入試問題集をちゃんと理解できるまで解説を読みました。12月からは赤本を時間を測って解きました。多分これが1番意味があったと思っています。このような勉強はコツコツとやって効果が出るので継続が大切です。 後輩へ伝えられるメッセージは焦り続けてほしいということです。体調が崩れない程度に焦れば自然と勉強したくなります。 最後にこれまで支えてくれた家族の方々、本当にありがとうございました。この1年間勉強に集中できたことを感謝しています。

  • 南陽高(サイエンスリサーチ)

    京都橘高(選抜類型)

    M.H さん

    目標に向けて頑張る経験ができてよかった

    私は高校受験が初めての受験で、中3の初めは受験について何もわかりませんでした。しかし、夏休みからTOPΣへ通ったことで、自分が想像していた受験生としての生活ができるようになりました。先生たちは、基礎問題がわかっていない時も優しく丁寧に教えてくれました。また、あまり好きではなかった教科も褒めてもらえたことで自信がつき、今では得意な教科になっています。そして、勉強面以外でも大切な考え方などをたくさん学びました。そんなサポートのおかげで、第一志望に向けて最後まで頑張ることができました。自分が決めた目標に向かって勉強が続けられたのは初めてでした。この経験ができて本当によかったです。 合格は、家族や友だち、学校・塾の先生方の支えがあって掴み取ることができました。だからその人たちが喜んでくれたときが一番嬉しかったです。高校では、この体験を思い出し、勉強を継続的に頑張っていきたいです。

  • 西京高(エンタープライジング)

    同志社高 大谷高(バタビアコース・マスタークラス) 帝塚山高(男子英数コース スーパー理系選抜クラス)

    A.K さん

    TOPΣでの高校受験

    僕は、TOPΣで高校受験の勉強をすることができて本当によかったと思っています。なぜなら、京進で受験勉強をする中で、たくさんの先生や周りの人の温かさを感じることができたからです。 先生たちは、質問をするといつでもていねいに解説してくださり、授業もとても分かりやすかったです。そのため、校舎に行くのを毎日楽しみにしていました。 また、周りの同級生もやさしくておもしろい人が多く、授業中はメリハリのある良い雰囲気でした。そのおかげで、自分に合った環境で勉強することができたと思います。 もちろん、問題を間違えると悔しくて嫌な気持ちになることもあります。でも、その問題ができるようになれば、自分が成長できる「のびしろ」を見つけたということだと思います。ぜひ前向きに考えてほしいです。 分からない問題を先生に質問して一つずつ解決していけば、第一志望校合格もきっと見えてくると思います。悔いの残らないように、最後まで頑張ってください。

兵庫

  • 灘

    西大和学園高(東大・京大・国公医コース)、立命館高(コアコース)

    W.E さん

    合格のための心

    私の受験を通して、来年以降に受験する方に少し、心持ちのアドバイスをします。特に伝えたいのは、最後まで自分の成長を諦めないことです。私が灘高校を目出し始めたのが中学3年生の夏でした。その段階ではとても合格できる学力ではありませんでした。授業や家での勉強、そして一番の問題であった英単語の学習を繰り返したことで、得点が徐々に伸びていきました。先生方に問題をわかりやすく説明、解説していただき、自分でも成長を感じることができました。ですが、最後の過去問演習でも合格最低点間際で、不安でした。そんななか訪れた本番では、自分を信じ、楽しいことを考え、自己奮起したことで、プレッシャーに潰されることなく終えられました。その結果、本番の理科の試験が、今までで一番成長できた点数となりました。みなさんも、先生方と協力し自分の力を信じることで、最後まで必ず力は伸びます。合格をみんなで掴み取りましょう。頑張ってください。

愛知

  • 向陽高

    中京大中京高(特進・学業奨学生)、愛知高(選抜) 東邦高(文理特進)

    K.N さん

    合格するために大事な2つのこと

     受験生に大事なことは主に2つです。  1つ目は勉強と睡眠を両立することです。十分な睡眠がとれないと、たくさん勉強しても頭に入らなかったり、ひらめくのに時間がかかったりします。  2つ目は自習室に行くことです。学校やTOPΣの授業だけでは絶対に勉強量が足りないし、家だとゲームやスマホがあるので、長時間集中して勉強するのが難しいと思います。自習室に行けばわからないところを先生に教えてもらったり、自分が復習したい単元のプリントをもらえたりもします。  TOPΣは、わかりやすく楽しい授業に加えて、生徒が主体的に勉強に取り組める環境が整っていると思います。TOPΣをフル活用して頑張ってください。